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5.26.2014

101 (tentative)


101 (tentative)

  1. Here, There And Everywhere / The Beatles
  2. Land Of 1000 Dances / Wilson Pickett
  3. A Whiter Shade of Pale / Procol Harum
  4. Break on Through / The Doors
  5. Crossroads / Cream
  6. You Can't Always Get What You Want / The Rolling Stones
  7. Hold On, I'm Comin' / Sam & Dave
  8. Tracks Of My Tears / Aretha Franklin
  9. What's Going On / Marvin Gaye
  10. Have You Ever Seen The Rain? / Creedence Clearwater Revival
  11. Rock & Roll / Led Zeppelin
  12. Highway Star / Deep Purple
  13. Ziggy Stardust / David Bowie
  14. Sweet Jane / The Velvet Underground
  15. Working Man / Rush
  16. Freebird / Lynyrd Skynyrd
  17. Bohemian Rhapsody / Queen
  18. Shout It Out Loud / Kiss
  19. Blue Wind / Jeff Beck
  20. Sir Duke / Stevie Wonder
  21. Alison / Elvis Costello
  22. Heartache Tonight / The Eagles
  23. Back In Black / AC/DC
  24. Everybody Needs Somebody To Love / The Blues Brothers
  25. (Just Like) Starting Over / John Lennon
  26. Say Goodbye To Hollywood (Live from Songs In The Attic) / Billy Joel
  27. Every Little Thing She Does Is Magic / The Police
  28. Message Of Love / The Pretenders
  29. Spotlight Kid / Rainbow
  30. Run To The Hills / Iron Maiden
  31. 1999 / Prince
  32. Should I Stay or Should I Go / The Clash
  33. Sirius - Eye In The Sky / The Alan Parsons Project
  34. Drive / The Cars
  35. My Ever Changing Moods / The Style Council
  36. You Can't Get What You Want (Till You Know What You Want) / Joe Jackson
  37. Road to Nowhere / Talking Heads
  38. What You Need / INXS
  39. If You Leave / Orchestral Manoeuvres In The Dark
  40. Bring On The Night, When The World Is Running Down You Make The Best Of What's Still Around (Live) / Sting
  41. Breakout / Swing Out Sister
  42. Lessons In Love / Level 42
  43. The Right Thing / Simply Red
  44. Don't Dream It's Over / Crowded House
  45. Lean on Me / Club Nouveau
  46. It's All In The Game / Carmel
  47. Where the Streets Have No Name / U2
  48. Sweet Child O' Mine / Guns N' Roses
  49. Love Is Stronger Than Pride / Sade
  50. Time And Tide / Basia
  51. Time After Time / Everything But The Girl
  52. Far Gone And Out / The Jesus and Mary Chain
  53. Regret / New Order
  54. Are You Gonna Go My Way / Lenny Kravitz
  55. Snowbound / Donald Fagen
  56. Wonderwall / Oasis
  57. Into The Void / Nine Inch Nails
  58. Mermaid in a Manhole / Airiel
  59. Walk / Foo Fighters

  60. トランジスタ・ラジオ / RC Succession
  61. エイトビート / ザ・クロマニヨンズ
  62. サヨナラCOLOR (from 映画 サヨナラCOLOR ) / ハナレグミ, 忌野清志郎
  63. 夕方 Hold On Me / サザンオールスターズ
  64. THOUSAND KNIVES (Live re-mix, from ONE MORE YMO) / Yellow Magic Orchestra
  65. Spending all my time / Perfume
  66. ココニイルコト / スガシカオ
  67. 14番目の月 / スピッツ
  68. 中央フリーウェイ / 荒井由実
  69. シンシア    / 原田知世
  70. There will be love there / the brilliant green
  71. 幸せであるように / Flying Kids
  72. そして僕は途方に暮れる(25th ver.) / 大澤誉志幸
  73. SOMEDAY / 佐野元春
  74. A面で恋をして / NIAGARA TRIANGLE
  75. カナリア諸島にて     / 犬塚彩子
  76. 土曜の夜はパラダイス / EPO
  77. MOTOR DRIVE / REBECCA
  78. 浪漫飛行 / 米米CLUB
  79. 春夏秋冬 (from IZUMIYA-Self Covers) / 泉谷しげる with Loser

  80. Blue Monk - Thelonious in Action: Recorded at the Five Spot Cafe / Thelonious Monk
  81. Just Knock On My Door - A Jazz Message / Art Blakey
  82. On The Sunny Side Of The Street - Sonny Side Up / Dizzy Gillespie, Sonny Rollins & Sonny Stitt
  83. Cornbread / Lee Morgan
  84. Blue Train / John Coltrane
  85. No Passengers - High/Red/Center / Jason Roebke Octet
  86. Things Ain't What They Used To Be - The Cure / Keith Jarrett
  87. Birdland / The Manhattan Transfer
  88. Fly Me to the Moon / Astrud Gilberto
  89. Desafinado - Getz/Gilberto
  90. They Can't Take That Away From Me - After Hours / John Pizzarelli
  91. So Many Stars - And It Begins / Mamiko Taira
  92. A Beautiful Friendship - Song Travels / Yukari Matsuoka
  93. James - Offramp / Pat Metheny

  94. La Bikina / Mariachi Vargas de Tecalitlan

  95. Promenade sentimentale - Diva / Vladimir Cosma
  96. On Her Majesty's Secret Service / John Barry Orchestra
  97. Mission: Impossible Theme M:I-3 / Lalo Schifrin
  98. The Imperial March / John Williams

  99. Holst: The Planets, Op. 32: IV. Jupiter, the Bringer of Jollity / Boston Symphony Orchestra & William Steinberg
  100. Dvorak: Piano Quintet in A, Op. 81: I. Allegro / Andreas Haefliger & Takacs Quartet

  101. Bibimbop Bebop - Live At The Blue Rider Theatre / Tatsu Aoki



1.14.2014

Since 1996/01/15

自分の web サイトに ” from Chicago IL USA Since 1996/01/15 ”  とあるので、開設からまる18年が経ったようだ。シカゴでの生活は93年からなので、これよりもう少し長い。


海外発の日本語サイトというだけでも本に載った、いわゆる 「インターネットの黎明期」 。以来、何かしらの形で細々とインターネットに関わってきた。時には迷走したり、本業にしてみたり、距離を置いたり、ボランティアをしたり・・・いろいろあったような、何も進歩しなかったような・・・記憶はだんだんと曖昧になっていくけれど。


昨年暮れにかけて、昔を振り返る機会が何度かあった。その延長で、ここでまた原点に戻って「自分の web サイト」 をやってみようという気持ちになっている。今までもこの時期になると同じように思いながら、時間も余裕もなくて出来なかった。だが、なぜか今回は「やらなければ」という強迫観念じみた感情もある。
きっと何もかも思い出せなくなってしまう前に、書き留めておかなきゃいけないことも、あるのだろう。

12.28.2013

片付かない部屋より



大掃除の時期だけど、毎度のことながら、なかなか部屋は片付かない。山積みの仕事も終わらない。
2010年の流行語大賞にもノミネートされた「断捨離」。したり顔で「断捨離」を唱える人は、これが出来ないと、僕の人生もダメみたいに言う。すっきり整理した方が良いのは頭ではわかるけど、やっぱり上手くできない。あ、人生もか。


写真は、ジョブスの訃報をトップで伝える 2011年10月6日のシカゴトリビューン紙。これも、捨てずに、整理もせずに持っている。実は、とある仕事が apple で始まる直前のことだったので、ことさら残念な訃報だった。


で、昨夜。まだ20世紀だった頃の仕事でお世話になった方から、「Chicago Tribune のロゴが入った写真を探してる」 と久し振りに連絡があった。一応、週 4日だけ購読しているが、手元にあるのはどうもパッとしない記事ばかり。それに、そろそろ新聞は止めようと妻と話してた矢先だった。


そこで思い出したのが、このジョブスのトリビューン。片付いてないくせに、2年前の新聞は 10秒で発掘した。mac 絡みの仕事もしていた方だから、興味深く見てもらえるかなという下心とともに撮り、送ったところ、どうやら要件を満たしたようだ。1月に出版予定の書籍で使われるらしい。
捨てられずに抱えていたものが、ささやかながらも役に立ち、喜んでもらえたのなら、嬉しいものだ。
どこか不思議な縁を感じつつ、いろいろ繋がって、もろもろ山積みのまま年末を過ごしている。


皆様、どうぞよい年をお迎えください。




12.10.2013

WEB日記

ギャラリートークの facebook イベントの告知から、この過疎化極まりないこの 2112.kzy.com  へのリンクがあって、恥ずかしくなってしまった。
僕が WEB日記を書かなく(書けなく)なってしまったのにも、理由があるにはあるのだが、やはりそろそろ(来年あたり)には仕切り直してみたいものだ(と年末年始に毎年思っている)。

11.10.2013

ドライブ・マイ・カー 女のいない男たち

ドライブ・マイ・カー  女のいない男たち
村上春樹 

文藝春秋12月号への特別寄稿、書き下ろし短編。
まずタイトルだけで一抹の不安を感じてしまった。当然、発表を伝える記事も、一様に「ベストセラー小説 「ノルウェイの森」と同様、ビートルズの楽曲にちなんだ」と報じていた。アルバム「ラバー・ソウル」の A面 1曲目が Drive My Car で、 2曲目が Norwegian Wood - ノルウェーの森。 どうせなら 「ラバー・ソウル」 の曲目でそろえた短編集を出すぐらいの、潔い あざとさがあればいいのに。短編でさえ冗長になってるので、長編ではなく、「神の子どもたちはみな踊る」か「東京奇譚集」みたいな短編集が出たらいいな、と思います。

読後感としては、良い悪いというよりも、本当にこれが新作書き下ろしなの?かなり前の没原稿に手を加えただけでは?という印象が強かったです。作風としても目新しさは感じられなかったし、舞台となる車が サーブ 900 コンバーティブル というのも、いまさら感が否めない。 同車種が登場する、ジャック ニコルソン主演の1997年の映画 「恋愛小説家」 (As Good as It Gets) を思い出したせいかな。

「新車で買って12年」とがあるが、900 コンバーティブル (日本での名称は 900 カブリオレ)の販売は1986年から93年型ぐらいまででは。以降は英オペルがベースの 9-3 シリーズなので、この物語の設定は 2005年頃かそれ以前となる。車について言及しているのに、その辺の微妙なところに新鮮味がないというか、新作書き下ろしに感じられない一端なのかな。僕が SAABに乗ってたから気になるというのもありますが。

売上と話題のためだろうが、今年もノーベル賞騒ぎがあり、受賞の誤報ですら毎年恒例になりつつあるけれど、あの騒ぎは本当にみっともない。一方で作家自身が有無を言わさぬような作品を出してれば、まだマシなのに、「多崎つくる」も月並み以下だった。
ファンとしては、この久し振りの短編には 「やっぱり それでも村上春樹だよなー」とか言ってみたいという、淡い期待すらあったのだが、出来としては、A面 1曲目というよりも、旧譜を再発する際に収録されたボーナストラックの未発表音源みたいなものでした。

文藝春秋 は海外向けにも電子版の配信をしていて、iTunesの文藝春秋アプリの App 内購入で最新号を発売当日に $9.99で購入。 旧 iOS 仕様で画面も小さいが、海外アカウントでも購入できるのは良いと思う (滅多に買わないとは思うけど)。


なお村上作品の直前には、"芥川賞作家の提言" として藤原智美の「ツイッター フェイスブック 私はつながりたくない」というエッセイ掲載されている。 本や活字への愛、思考と検索の違い、SNSでのつながりではなく読書により自己との対話をつきつめたい等のことが、ごく月並みに綴られている。
それはそれとして、最後はこの一文でまとめられている 引用: 「やがてすべては電子書籍という名で、ネットのつながる世界へと回収されていくのかもしれない。しかし私はいっこうにかまわない。本を手放さない世界最後のたった一人になろうとも、やはり頁をめくりつづけるだろう。」

単なる読者の立場としてならそれも構わないが、芥川賞作家の、言葉の送り手の提言として、これが文藝春秋アプリに載って発信されるというのは、大いなる矛盾ではないのか?その "つながりたくない" という熱い想いが、こうしてアプリで買われ、iPhone で読まれ、感想を Facebook に載せられ、ましてや「いいね」とかもらっちゃったりして "つながる"  ことについては、どうなんだろうか。創作者、表現者として発信するものが、どう消費、読まれ、拡散されていくかについての姿勢が、もっと芥川賞作家目線で語られなければならないはずなのに。

4.18.2013

ところで、僕はその色に染まっている一人なのかな?




オンラインサイトで送料大幅割引をやってた時に注文した新刊が、発売後の週明けにはさっそくDHLで地球の裏側まで届きました。

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3年振りの新作というよりも、版元が文藝春秋になったことで(過度の)期待をしてしまったようです。 前作よりは好き、というのは褒め言葉ですが、僕の中では  「1Q84」 はかなり低いところにあります。既読感とか、練り直しとか、またもや発売されたストーンズのベスト盤を通して聴いてるような、だったら昔の「Let It Bleed」を聴く方がいいんだけど、みたいなのが、最初の読後感でした。  

「7日で100万部」というと、ブンガクというよりもエンタメですね。僕の方も昔みたいに暗い部屋に閉じこもって読み耽るのと、息子が帰りを待つ通勤バスの中で読むのとでは、喪失感についての受け止め方が異なるのかもしれないです。

還暦を過ぎても青二才の孤独を描くのは、爺になってもsatisfaction を演るストーンズに似ているのかもしれません(もう大金持ちなのに)。あれも「エンタメ」に徹していて、こちらもファンだからツアーするならライブには行きたくなりますし、会場ではsatisfaction で盛り上がります、な感じです。否定はしないです。新刊が出たのなら読みます。


今回の書き下ろしで「中途半端」と amazon などで批評されている、中途半端に散ったエピソードの数々は、もしその気にさえなれば続編で辻褄あわせが出来るのだろうと思います(必要とは思わないけれど)。 裏側の世界への扉が開くとか、時空をこえてカーネルサンダースやカエルに導かれるとか、なんとか。 「アフターダーク」以来の匠な三人称の完成された文章で一気に読み進むことができそうです。 リストのピアノ曲にあやかるならタイトルは 「多崎つくると灰色の雲」 なんて色彩絡みでどうだろうかと、茶化してみたくもなります。


「1Q84」の大ブームを経ての新しい読者(日本でも、世界でも)に向けてのムラカミハルキとして、この書き下ろしが以前の作品の焼き直しでも、セルフカバーのようでも構わないと思います。たとえば、それがストーンズの新譜みたいなものでも、ベスト盤みたいなものでも。
僕だってオルタモントの悲劇もリアルタイムでは見てないし、リアルタムで聴いたのは Emotional Rescue からで、初めて生で見たのは1990年の東京ドームでした。そうやってストーンズを聴いてきました。

否定もしてないし、(エンタメとして)楽しんでます。でもどこかの奥底では、これまでの世界観が見事に裏切られるような快作がいつか届けられる、そんな淡い期待を抱き続けているのでしょう。これまでの経緯から、それは拭えないのです。


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1.18.2013

1.01.2013

New Year's Day

2013年もよろしくお願い申し上げます。



New Year's Day

12.31.2012

今年もお世話になりました。

I wish you a very Happy New Year. May you have an amazing 2013.
Btw, Chicago, forecast for Tuesday, Mostly Sunny 20° / 9°

今年もお世話になりました。皆様、よいお年をお迎えください。
なお、元旦のシカゴの気温は最高 -7C / 最低 -13C との予報... 寒くなりそうです。


普段占いは読まない自分も、これだけは。今年も筋トレの年間空模様が届きました。

11.05.2012

JPN


10/5にシカゴを発ち、10/27に帰ってきました。
5年振りの日本、本当に楽しかったです。
家族より先にシカゴに帰って一週間、元の生活にすっかり戻ってしまうと、日本での時間はもう夢の中での出来事のようです。

もっと話がしたかったと思う場面の連続で、駆け足で3週間が過ぎました。
今回は、1999年<20世紀!以来とか、高校卒業以来とか、さらには40年前に引越して以来など、とても懐かしい方々に会うことが出来ました。
どんなに久し振りでも、昔ながらの空気で会えるというのは、とても幸せなことです。嬉しかったです。

時間を都合してくれたすべての皆さん、本当にどうもありがとう。
そして連絡が行き届かず失礼してしまった方々、どうもすみませんでした。

柴又や神田川クルーズで「懐かしい東京」を満喫したりもしました。
そして、東北。訪れて良かったです。
実際にその場所に立ってみて、考えることが沢山ありました。復興支援の名のもとに美味しいものも沢山食べてきました。温泉も満喫しました。
南三陸町の馬場中山地区では毎日webで見ている光景に自分が入り込んで不思議な感じでした。憧れていた杜の都、仙台はやっぱり素敵な街でした。


5.31.2012

計画

10月あたりで、久し振りの日本行きを計画中。
前回は2007年1月、その前が2001年5月で、どちらも仕事込みで1週間ほどでした<全然帰ってないんだな、俺。
今回はもう少しゆっくり、せめて2-3週間は帰りたいな。みんなにも会えるかな。ご都合のほど、おススメのイベントがあったら教えて下さい。ま、孫の顔を見せに帰るのが主な目的なのですが。

2.22.2012

予感

先週のある朝。

あまりに寝不足が重なっていて「何かやらかしてしまいそう」な悪い予感がした。このままではいかん・・と思い、オフィスに着く前にコーヒーショップに立ち寄った。

レジの前に並ぶ出勤前の人々の行列に加わって、大きめのコーヒーを注文。で、それを受取ろうとしたときに、手がすべり、レジに向かってコーヒーをぶちまけてしまった。予感的中。やらかさないように、わざわざ立ち寄ったところで、やらかしてしまった。

2.15.2012

"Me Time"

結婚する、仕事が忙しくなる、子供が生まれる。"Me Time" はどんどん削られていく。そんな中で「どうしても」という、最後の砦みたいなものがあるようだ。ある人にとっては、それは呑みに行くことだったり、ゴルフだったり、スポーツ観戦だったりするのかもしれない。同時にそれが、自分にとってのリフレッシュの時間になっているのだろう。

で、どうやら僕の場合は「映画」らしい。どうやら駄作でもB級アクションでも何でもいいみたいで、正確には「映画館」なんだろうか。真っ暗な中でスクリーンで映画を観る、日常から身を離して、しばしその世界での出来事に没頭する、そんな時間だけは、諦めきれないようだ。映画(館)が好き、なんて、何を今さらなんだけど、つくづく身にしみて感じるこのごろだったりする。

1.31.2012

0131

新年を迎えたばかりと思っていたら、あっという間に 1月が終わった。
昨年終盤から続いている、特殊とも言える情況をなんとか日常のパターンへと転化しつつある。綱渡り状態の中で、いろいろなことを諦めたり見切りをつけたりしながら、バランス維持というか、やりくりを続けていると、体力的にはキツイが、これはこれで、ある意味、充実した日々と言えるのかもしれない、と思ったりもする。スピード向上が課題となっているが、提案が承認されたのは、素直に嬉しかった。
他のことは、まったく手がつけられなかったが、隙間を見つけて、やりくりの幅を広げていかなくては。

1.12.2012

0112

今シーズン初めてのまとまった雪が午前中から降り始めた。
金曜にかけ積雪は10-20 cmぐらいになるとの予報。
気温急降下中。

1.09.2012

0109

夕方まで不調というか、昨日の続きでちょっと気持ちが悪かった。
Win PCはケースを開けて検証中。なんとかCHKDSK は無事通過。やはりビデオカードあたりが不調(熱暴走?)が原因の模様。息子誕生以来、同じリビングルームの隅から隅へ3度目のデスク引越しをしたばかりだが、置き方があまり良く無かったのもあるのだろうか。

Cosmographia

1.08.2012

0108

板金屋を探し何軒かピックアップ中。 どこも日曜は休みだが、外出のついでに外観を下見。 うちの近所は板金屋だらけ。

中華街で鍋 > 気持ち悪くなる。
嫌な予感がした時点でやめておけば良かったと反省。

Win PCの復旧を試みるも、やはりCHKDSK (スキャンディスク)の途中でブルースクリーン。 写真はすべて外付HDだし、本体も毎日バックアップは取れてるので、 データの心配はしてないのだが、根本的どう対処すれば良いのか迷っている。
全面的にMacに移行したい気もするが、 仕事や作業でPCが必要なのがまだあるし、 そもそも移行するにはこのPCを直すか新調しなきゃいけないのか。 予算的にも時間的にも、面倒だな。

1.07.2012

0107

昨夜から作業をしていたら、明け方にメインのWin PCがブルースクリーンになってクラッシュしていた。その後は再起動もしない状態だったり、Safeモードで起動してもクラッシュしたり。ビデオボード関係かと思うのだが理由は分からず。

別件。 あまりに理不尽な事を言われて、さすがに困惑。

まったくなんて一日だ。

1.05.2012

0105

もう少し色々な事が噛み合うと、ずっとスムーズになると思うのだが、 なかなか最後の次ぎ一手が整わないで、バラバラに空中分解している感じ。

1.04.2012

0104

12月下旬にようやく、スピードが遅くブチブチ接続が途切れるDSLを解約して、 ケーブルインターネットに加入した。 ウチのビルでケーブルTVに一括契約してしまっている関係か、 個別にインターネットを加える事が出来ずに困っていたのだが、 別途ビジネスアカウントみたいなものを作れるということになった次第。
半信半疑で実際にどんな事になるのかと思っていたら、ただ請求書が2つに分かれるだけで、工事そのものは普通とまったく一緒だった。 モデムしか付いてこなかったのでルーターを新調 (Apple Airport/AirMac)。 ようやく普通に快適になった。